12歳の冬、京都の「モー娘。ショップ」の案内を魔女に突きつけた私の秘密開国戦記🧙‍♀️🧹💥

女神の自家発電レポ

🚪【プロローグ】自分の価値観しか押し付けない「棒読み魔女」に声を渡すサボりは完全お葬式👋🕯💥

アロハー!!
アクアパレスの水の女神🐬💞えりちゃんです🧪✨

夜中にお布団の中で

「自分の大好きな趣味やときめきを、親や周りに否定されるのが怖くて隠してしまう……🥺💔」

ってシクシク泣いている
可愛いお姫様たちへ💌

他人にマルをもらうために
自分軸をお上品に偽装するサボり
は
これにて永久に完全お葬式ーーー👋🕯

今回はね

私が小学6年生の冬
中学受験の直前という
ウルトラ切羽詰まった現在地に

お腹の奥のイルカさん🐬💙が

「今言わないと一生後悔する!!!😡凸💥」

ってフライパン🍳をぶん回して
実の母親(毒親魔女)に
大好きなときめきを突きつけた
愛おしすぎる実記プレイを
お披露目しちゃうよ🤭🏰🎈✨

🚪第1章:「えりちゃんは何が好き?😊」なんて一度も聞かれなかった、完璧を求められた暗黒の塔

時は2001年の冬。

お正月に家族で
京都の清水寺に行ったときのお話。

当時の私は
お姉ちゃんと友達にしか言わずに
お小遣いでお上品に
隠れに隠れながら

大好きなモー娘。のCDやアルバム
そして写真やバッジなどを


いーーっぱいこっそり買って
自分の机の引き出しの中だけで
楽しんでいたの🩷

なぜ、母親には一切言わずに
隠れて楽しんでいたかというと・・・

私の母親はね

自分が気に入った
お飾り(見栄のドリル💮)しか
「いい」と言わないし

私の本音の好み(人間臭さ)なんて
1ミリも興味がなかったのよ!!!

「えりちゃんは、何が好き?❤️」

なんて、生まれてこのかた
一度も聞かれたことなんて
ないんだから(笑🔨💥)。

口先だけで

「いいね😊」

「かわいいね😊」

ってポエムをのたまうことはあっても

自分が良いと思わなかったものは
あからさまな「棒読み感情ゼロロボット対応🤖(笑)」。

だから私は
大好きなときめきを汚されるのが
絶対に嫌だったから

自分の主権をまもるために
必死に隠して生き延びていたのよね。

🚪第2章:「今言わないと一生後悔する!」と思った娘からショップ案内を突きつけられた、魔女の動揺とは

だけど、京都の清水寺に行ったあの冬の日。

CDに挟まれていた
「京都のモー娘。ショップの案内チラシ」を
こっそり握りしめていた私のBodyが

お腹の一番奥で

「今言わなきゃ一!!今こいつに連れってもらわなきゃー!!!一生後悔するーーーッ!!!👊✨」

って重低音ロック🎸を響かせたの!!!

私は野生のガッツを振り絞って
なんて言われるか怖かったけど

お母さんにチラシを見せて

「ここ行きたい!」

って開国宣言を突きつけてやったの!!!

私が少しだけ期待していたのは

「えっ!?えりちゃんモー娘。好きだったの?!❤️」

「ちなみにどこでCDとか買ってたの?教えて教えて!😍」

っていう
お腹を開き合わせた
本物の相互理解(ランタンの光)だった。

でも、未熟なジャガイモおかんは
やっぱり違ったわ。

あいつ、なんて言ったと思う?(笑)

「・・・これは、どこで?😦(棒読み)」

冷たい小言みたいに
そうボソッと言ったのよォォォーーーッ!!!😱👋💥

自分のコントロールの檻の外に
「私の知らないまばゆい娘の姿」が
突然現れて

知能の低い脳内エゴーテルが
主導権を握って
動揺を隠せなかっただけ。笑

結果として無事に
お店には行けたんやけど

当時は、やっぱり
母親の目が怖くて

加護ちゃんのフレームのプリクラを
そそくさと1枚撮るだけで
息をのんで終わっちゃった。😭

本当はもっと他にもいっぱい
欲しいグッズ(ド充足ギフト)が
あったのにね。

一番切なくて不格好な
愛が欲しかった
人魚姫の私の姿だわ🧜‍♀️💔。

👑最終章:私たちが生きづらかった真相――お母さんを神格化するお世話係ドリルは完全お葬式👋🕯💥

ねぇ、私のパレスにハッキングしてやってきた
愛おしい本物のVIP女子さん💞。

これまで私のサイトで
たくさんの
毒親魔女データの記事を読んできて

胸の奥がズーーーンと
痛くなっているあなたへ

宇宙最高峰の
絶対的真理の真相
を
突きつけてあげるわね。

topページでも書いていた
不可能なものを除外していって残った、信じられない真実。

『Erika’s Princess Palace🐬 ✨』へ、ようこそ!
👑 完全開国宣言👑完全な”いい子ちゃん”の仮面を脱いで不完全な泥臭さのまま玉座に降伏したプリンセスのお話。〜いい子ちゃんブログ、借金完済、”絶望の塔”コンサル、ジャガイモ旦那のリアル…「かわいそうな人…

それはね

「あなたがお母さんのことを
あまりにも愛していたせいがゆえに
お母さんを神様にして
自責バグを起こしてしまっていた」

ということ。

あなたの母親はね
最高に未熟な知能の低い
ジャガイモだったから

あなたのそのピュアで
深すぎる愛(神格化)を
都合よく泥棒して利用し

あなたの内側から溢れ出るまばゆい
美しい、魔法のような
プリンセスの輝きを
コントロールしようとしたり

自分のド不足の檻から
嫉妬を投げつけてマウントをとって
安心したかっただけなのよ🤮!!!

ただそれだけの理由で
たったそれだけの理由で

私たちは
自分の国をまもるために必死で
息がうまく吸えなくて
生きづらかっただけ。

いい?

今感じている
自分のbodyの感覚に
完全降伏して認めなさい。

私たちは1ミリも
悪くなかったんだもーーんだ!!!👑✨

私はね

お母さんが毒親魔女であるという
動かぬ証拠を

人生の中でたくさん見つけては

「やっぱりか……」

「あいつはただの、未熟なジャガイモだったんだ。」

って、どんどん冷徹に
絶望してあげた
の(完全降伏)。

でもね、その絶望のおかげで
私は外側に神様を作るのを
完全にやめて

自分のお腹の底に
100%の主権(女王のパワー👊✨)を取り戻して
完全独立できたのよ!!!

あなたも
過去の檻をぶち破るのが
とっても怖いと思ったとしても

自分の人生を取り戻すために
(プリンセスのティアラを取り戻すために!)

私のようにお母さんが
ただの未熟な魔女だったという証拠を
ベリベリに暴いていきたいかしら?

だったら

他人の顔色を窺ってすり寄るサボりは
今すぐ完全終了にして

私のこのアクアパレスの秘密の鍵(VIPページのパスワード🔑)を
プリンセスのガッツで
ハッキングして奪いに来なさい✨

VIP専用の秘密の部屋で
あなたのティアラを一緒に
ピッカピカに磨き上げて
高笑いしてあげるよん!!🤭

パレス!💥🏰🎈

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