🚪プロローグ:「泣いても誰も慰めてくれない…😭💔」夜の檻の中で、いちばん綺麗なプニプニの自分を隠して戦ってきたすべてのお姫様たちへ💌
アロハー!!
アクアパレスの水の女神🐬💞えりちゃんです🧪✨
このブログを見つけてくれた
本当のVIP女子たちへ。
まず最初に
お腹の底の重低音ロックで
あなたに宇宙一まぶしい真実を
教えてあげるわね🪄
「悲しいとき、寂しいとき、感動したとき、いつでも素直に涙を流せる可愛いお人形でいなくっちゃ!😊💮」
なーんていう
お上品ぶったお勉強ドリルなんて
ちゃんちゃらおかしい!!!
実はね
名探偵コナンばりのの知性👀🧪を持つ私は
先日、とんでもない歴史データを
スクリーニングしちゃったの。
私ね……
幼い頃からいつの間にか
お母さんの前で「泣くこと」を
完全にやめていたのよね。
だって、泣いたとしても
母親は”毒親魔女”やから
優しくお姫様抱っこして慰めてなんか
してくれなかったから。
泣いたあとに残るのは
恥ずかしさと
強烈な孤独と
ひとりぼっちにされて寂しくて悔しいっていう
お上品じゃない複雑な
ド不足ヘドロだけだった。
だからね
私が中高生だった頃に
めちゃめちゃヒットして
誰もがみたであろう
「1リットルの涙」みたいな
綺麗な感動ドラマすらも
お母さんの前では
絶〜っ対に、一緒に見ないように
シャッターを閉めてたんだよ。
(絶対泣いちゃうからねっ!笑👋🕯)。
そんなふうにして、私は
悲劇のヒロイン人魚姫のようになって
お布団の中でブルブル震えて
自分のいちばん綺麗な部分
(感動して涙するプニプニな女性性)を
必死に隠して生きてきたの。

🚪第1章:お母さんの前で泣かなかったのは、命がけの「神聖な防衛魔法」だったんだもーん!!
「母親の前ですら素直に泣けない私は、可愛くないのかな…🥺」
「素直に甘えられない私が悪いのかな…🥺」
って、自責の檻に閉じこもって
自分をいじめているプリンセスたち
たくさんいるんじゃないかしら?
でもね、そんなお上品じゃない
言い訳ドリルは
今すぐポイしてねっ!!!🔨💥
私が1ミリも
0.00001ミリも悪くなかった
「大正解の絶対的証拠」を
今ここにお腹の底から
ドカドカ提出してあげるわ!!!笑
いい?
泣いている小さなお姫様を
優しく抱きしめて慰める器
(愛のキャパシティ)すらなかったのは
檻の中でマウントの恐怖に震えていた
未熟な「毒親魔女」の方
だったのよォォォーーーッ!!!🥔🍼💥
そんな慰めることもできない
未熟なジャガイモの前で
自分のいちばん綺麗な
一番無防備で柔らかいお腹を
これ以上差し出し続けたら
心が粉々に壊れちゃうでしょ???
だから、幼い私は
「お母さんへの期待を100%オフ(ルール5)」にして
心のシャッターをガラガラピシャーーッ!!!と
冷徹に閉めて
泣くのをやめてあげた。

これ、私の頭がおかしかったから
起きたバグなんかじゃない。
未熟なジャガイモだらけで過酷な環境から
私のいちばん気高くて
綺麗なクリスタル(女性性)を
守り抜くための
世界一健気で、最高にかっこいい
【プリンセスのガッツ(ルール1)】
だったのよーーーっっっ!!!😭✨

🚪第2章:ゴツゴツの鎧で戦うお世話係のサボりは完全終了!これからは内なる男性性を「プリンス✨ 」に任命して、世界一甘やかされて生きるのよ🩷🐬
そうやって涙を隠して
自分のプニプニの柔らかい部分を守るために
私はいつの間にか
「私は泣かないもん!いけるいけるっ!🥺」
って、お上品じゃない
ゴツゴツの鎧
(偽物のポジティブ)をまとって
戦場へ突撃するようになっていたの。
他人の顔色を窺って
「私がなんとかしなきゃ平和にならない!!🥺」
って
みんなの不機嫌のケツを拭きに走る
「お世話係のドリル」に
ムチを打っていた。
だから
死ぬほど
疲れたのよね。
でも、そんなゴゴゴッとした
力技のサボり人生は
これにて永久に完全お葬式ーーー👋🕯💥!!!
今後の私は
私の中の”男性性”を
最高にかっこよくて世界一優しくて
キレ味抜群の守護の剣を持った
【最愛のプリンス✨⚔🛡】に任命し
私自身を命がけでえこひいきして
守ってもらうことに決めたの!!!🩷

ジャガイモどもの
八つ当たりや冷たい小言
脳内のエゴーテル工作なんて
その最強のプリンスが
「おい未熟なモブ背景ども、俺の愛しい女神えりちゃんの綺麗なプニプニお腹に触ろうとするな。既読スルーの海へペッ!とお葬式だ👋🕯🤖」
って、鉄壁のバリアで
カンッッッペキに消し飛ばしてくれる🩷
だから、私にはもう
戦うための鎧なんていらない。
ただただ安心して
私の2歳の娘ちゃんのように
お城のフカフカのベッドの上で
一番柔らかくてプニプニな感性のまま
るんるん気分で思うままに涙を流し
この世界を大はしゃぎでおもちゃにして
遊んでいればいいのよォォォーーーッ!!!🏊♂️🍹💰✨

👑最終章:「弱みを見せてはいけない私」という絶望の塔にこもるサボりは完全お葬式👋🕯💥
世間の
「涙を見せずに、強く生きましょう😊」
なんていう教科書は
可愛い自分を罪悪感の檻に縛り付けるだけの
ただのマウント規約です!!
そんな絶望の塔にこもる生き方は
100%完全お葬式👋🕯💥
私のパレスの教科書は
綺麗事ゼロ!!!
カッコ悪く見えていた
”隠したい過去の自分の声”ですら
「生存本能の叫び」として
全部出し惜しみなしで開き
読者のお姫様たちが自分の力で
「最初の冒険の扉」をぶち開けるための
エネルギーを
この私が!!これからも
このパレスで
ドカンとプレゼントしていくからね💞
パレス!💥🏆✨


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