🚪プロローグ:イタリアの学会(エサ)と、カプチーノを死守する私のガッツを舐めた”エゴーテルまみれ”の助教授。暗黒の依存時代にピリオドを打ったデスバトルの開幕!
アロハー!!
アクアパレスの水の女神🐬💞えりちゃんです🧪 ✨
今回はですね〜
私の大学・大学院時代のお話。
【国立大学薬学部研究室】という檻の中で
お綺麗ポーズを崩さない
エゴーテルまみれの助教授に
エネルギーを吸い上げられそうになりながらも
私がどうやって休日を返上して
Bodyを張りながら
自分の輝きを死守してきたのか。
その血と涙のリアルな
ガッツ戦記の全データを
ここに完全開示してお届けするわ。
🌹第1章:休日返上の圧倒的な実験データと、光を正当に見られない助教への怒りのマグマ
当時、私は大学4年生。
休日(土日)のどちらかを返上しないと
絶対に終わらないという
過酷な実験(実務)に対して
1ミリもサボらずにBodyを張って
ド汗をかきながら積み上げ
1つ上の先輩よりも明らかに多く
学会に出て研究発表を頑張っていたの。
(ま、積極的に自分から出たいと言ったわけではないのだがw)
とある学会で発表した時
私は自分の力(ガッツ)で大成功を収めて
周囲のいろんな先生から
「すごく良かったよ!」
って褒めてもらった。
それはそれは
お腹の底がドカンと震えるほど嬉しかった。
だけど、私の目の前にいた
研究室の”エゴーテルまみれ”の助教授は
私の放つ圧倒的な光(データ)を
正当に見る知性が
実在しなかったのだ。
私の大成功のデータを目の前にして
ある日、私に向かって
お上品にこう言い放った。
「〜〜さん(私の隣に座っている1つ上の女性の先輩)は頑張ってる🥺」
「(一方で、君は?)」
と、周りだけを褒めて
私をスルーするような奴だった。
「学会に出させてくれてありがとうございます!!🥺」
「私も先生みたいに、今後も研究がんばります!!🥺」
な〜んて感謝や尊敬のの気持ちは
1ナノミリも湧かなかったよん(笑)。
当時の私は
アメーバブログに鍵をかけて
「私もこんなに頑張ってるのに、なんでいつも私ばっかりスルーされるんだ!」
って、お腹の底から湧きでる
怒りのマグマを
吐き出すことしかできなかった。
⬇️これがそのブログのスクショ。笑


今もその鍵記事は残っているけれど
それは自分の放ってきた輝きを
100%自負しているからこその
絶対的な怒りのエネルギーだったの!!!
🌹第2章:イタリアという「エサ」とカプチーノの尊厳。お世話係を強要する酔っ払い助教授のバグ
なぜ当時の私が
そんなジャガイモ助教の下で
(結果的に大嫌いだとわかった)実験に
耐えていたかというと
研究室に入る時(大学3年の冬)に
彼が提示した
【ここに入れば、大学院1年の時にイタリアの学会に連れてってあげるよん🇮🇹💞】
という言葉に釣られていたから!!!笑

今思えば、それは
他人のエネルギーを奪うための
キラキラした物質の「エサ(依存の檻)」そのもの
だったわね〜・・・。
実際、イタリアに
タダで行けて楽しかったけれど
そのイタリア滞滞中
その助教は
酔っ払った頭で
私に向かって牙を剥いてきたの💥
私はお酒が大の苦手で
ちょっと飲むだけで
頭痛がしてしんどくなるBodyを持っているから
イタリアでも(飲んでみたかったけど!)
ワインは一切飲まずに
大好きなカプチーノばっかり飲んでいたのね。

そしたら最終日前日の夜ご飯の時
酔っ払ったその助教授が
「イタリアきてワイン飲まんとかありえへん👋🤪」
って、自分の脳みそのバグで絡んできたわけ!!!
しかも、その流れで
「〜〜さん(一緒に行った先輩)は頑張ってイタリアの街案内とかしてくれたのに、君は後輩のくせに何もしてないから、最終日の明日くらい、ローマ案内頑張ってくれよ??🥺」
って言い放ってきたのよね〜・・・
で、面白いことに、実は
腹が立ちすぎて悔しくて
その後の記憶がないのよ〜!!!笑!!!
お前のお世話係(街案内)をするためにイタリアに来たんじゃねえわ!!!
ワインばっかり飲んで、勝手に酔っ払ってろーーー!!!
って感じだよね〜。
私のBodyの尊厳を舐め腐った
その理不尽なお仕置き発言に
私は内心激怒して
イタリアから帰国した後に
研究室の友達に
めちゃくちゃ愚痴を放流したよ。笑
👑最終章:北海道土産のブラックサンダー無視事件と、栄転という名の無責任な逃亡データ
さらに、時系列逆になるけどさ
大学4年で初めて
学会(北海道)に行った時なんてね
春休み期間で
研究室の他の人も全員春休みだから
私も学会が終わって一安心して
実家に帰省して
実家に着いたその瞬間
なんと助教から電話がかかってきた。
「なんだろう??」
って思ったらさ
「研究費の申請に必要だから、今すぐこないだの北海道の学会に行った時の飛行機のチケットの半券を持って来れないか?」
って、自分の都合だけで
激ゴネしてきたんだ。
もちろん私は
「いや、今は春休みで帰省しているので、無理ですすみません」
って言ったら
「困ったな〜今すぐ必要なんやけど😡」
などとゴニョゴニョと
嫌味を言ってくる始末(女々しい!!!笑)。
いやいや、あんたが私がいるうちに
「半券ちょうだい、手続きで必要やから」
って言っとけばよかったんでしょうが!!!
かわいいかわいい生徒の私に
あんたのミスのケツを
拭かせるな!!!!って話。😮💨
当時の私は
そのエゴーテルまみれ助教の
機嫌を取ろうとして
帰省明けに、そっと
大学の彼の部屋のポストに
(私が楽しむためだけに買った、大切な!!)
北海道限定のホワイトブラックサンダーを
飛行機の半券とともに
1個入れてあげるようなサボりを
やっちゃっていたんだ〜ははは🪦👋。(遠い目)
ま、もちろん彼からは
感謝の言葉なんて
1文字も
実在しなかったけどね^^!!!
挙句の果てに
私が大学院を卒業する
あと1年というタイミングで
自分だけ他の大学の教授に
栄転すること(逃亡データ)を
他人伝いに聞いたんだ。
もうね、私ったら
「え、先生どっかいくの???😭」
「私の研究は、どうなるの!?😭」
って、完全に彼に依存して
パニックになっていたよ。🥔💥
実はね、研究室に配属された時は
「かわいい」ということで
助教からはめちゃくちゃ
気に入られてたんだよ笑。皮肉なことに。
それが、いろいろな経緯を辿って
お互いに化けの皮が剥がれ落ちて
大学院1年の冬に
不安と不満をぶちまけて
完全に疎遠になった。
これが、私の流した
過去の”血と涙”の
ダイヤモンドデータ。
(ま、そもそも私は光り輝くプリンセスであり、あいつ笑はジャガイモなんで、最初から釣り合ってないんだよ!✌️)
(結果的に私の研究は無事終わって、修士論文もちゃんと書けて、卒業できました✌️)
(土日潰れてたけどうまくスケジュール組んで、彼(旦那さん!)との遠距離恋愛デートもうまくこなしてました✌️)
お上品なお世話係(機嫌取り)なんかやめて
自分の放つ光と怒りのマグマを
100%自負して生きる。
この薬学部の檻の中でのデスバトルと
そのリアルなログ(非公開の当時のブログ!)こそが
私の底知れないパワーの1つのルーツ✨
主権は、過去のすべての
タイムラインを含めて
1秒の隙もなく
ずーーーっと
私の手の中にある。👑💎✨
パレス!!🧪✨


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