🎀プロローグ:性格が変わったんじゃない、私は「聖母女王」に進化したの♡
アロハー!!
アクアパレスの水の女神🐬💞えりちゃんです🧪 ✨
ここ2年、娘ちゃんを産んでから
パパ(旦那さん)から
「ここ2年で性格が変わった」
なんて言われたりして
以前のように天性の甘え上手で
ガシッと抱きつくことが
できなくなっていた私。
普通のモブ女子🥔なら
「子供が生まれて”女”じゃなくなったのかな…🥺」
ってお気の毒な被害者ゾンビを
やるところやけど
もちろん私はちがうぜぇ!!!(笑)
私の中に
「娘ちゃんという最高の純金資産」が
できたからこそ
お腹の刀を引き抜いて
「大人になって強大なパワーで大事なものを守り抜いている」という
圧倒的な
【母性のド充足】の
現在地にいただけだったの!

産前よりも”大人”になって
守る強さ(法律)を
手に入れたからこそ
今度はパパの前で
「天性の甘え上手(抱きつき作戦)」を
最高峰のエンタメ(遊び)として
1000万%完全復活させ
”全部獲り”して
愛されまくる
二刀流の未来へ
シフトするわよーーー❤️💍✨
🌹第1章:女性を前にした「守らなきゃモード」の化けの皮を剥ぐ
私ね、産前というか
もう物心ついた頃から
パパや男性のの前では
プリンセスになれるのに
なぜか相手が「女性」だと
いつも無意識に
カチカチの可愛くない
「相手を守らなきゃ!!モード(お世話係ロボット)」に
入って無理をしていたんだ。。。
プリンセスなんだから
本当は守ってもらうべき存在やし
「私だって守ってほしいのに!!!」って
悲しく泣いて戦ってたんだろうな。

さて、その
女性を前にした
プリンセスの”バグ”の心臓部をね
なんと今朝!!
お腹のセンサーで完璧に
解剖しちゃいました。
なんと原因は
やっぱり母親!!!
(つまり毒親魔女!!!😈)

幼少期から私は
「お母さんはなんかいつも可哀想🥺」
「なんでお母さんは笑わないの?🥺」
「かわいそうだから、私がお世話係になって守らなきゃ🥺」
ってお腹の主権を明け渡していたせいで
すべての女性の前に
母親の影をハメ込んで
勝手に自爆してたわけ。(撃沈)
でもね、今日でそのサボりの
お世話係は完全クビ!!!
お葬式です!
お母さんだって
一人の大人の人間であり
自分の意思で他の人に主権を渡し
自分の意思で被害者ポジションのジャガイモに
なってるだけだったのだ!!!
だから
1ナノミリも
可哀想じゃない!!!

「母親のことは守らなくていいんだわ(完全独立)♡」と
降伏できた瞬間
この地球上のすべての女性が
「可哀想な存在」から
「ただの対等な住人、あるいは私を愛でるファンクラブ会員」に
スライド変換されるから
私は、女性の前でも
ただの可愛いお姫様として
甘え倒してチヤホヤされて生きるって決めたんだ〜💞
🌹第2章:心理学の歴史もひっくり返す「男性性」のハッキング
じゃあ、ここで謎を解明する。
なぜ母親を可哀想認定すると
人生の主権まで
外側に明け渡しちゃうのか?
そのカラクリはこれ。
子供にとって
「父親(外側の男性性)」は
「自分の中の男性性(内側の王の力)」の
最初の鏡(ひな形)なの。
だからね
母親が可哀想な姿を見せていると
子供の脳みそは
「お母さんを幸せにできないお父さんって、頼りないんだ🥺」
とジャッジして絶望する。
ここからが全自動バグの
恐ろしいところで
外側の父親を頼りないと
ハメ込んだ瞬間に
連動して
「自分の中の男性性(プリンス)の刀」のことまで
「こいつも頼りないんだ…」と
勝手に認定しちゃうわけ🔪💣
自分の中の男性性が頼りないと
思い込んでるから
自分で自分の世界を統治するのを諦めて
外側の男や社会の檻に
「私をお世話係にする代わりに、エサ(安心)をちょうだい🥺!!!」
って主権をホイホイ明け渡す
奴隷のような依存ループが
完成するの。

逆に
「なんだ〜、私のお母さんは、別にかわいそうなんかじゃないんだ〜!!」
「なんだ〜!あいつは自分で自分を被害者にしてるだけかー!!クソボケがー!!!🌋🌋🌋🌋🌋🌋🌋」
と降伏すれば
お父さんへの誤解も解けて
連動して自分の中の男性性が
「なんだ、私のプリンスって、最初から全宇宙一最強で頼れる総帥だったやないかーーーーーーい!!!私って、とんだお馬鹿さんだったわ〜〜!!!ワハハ👋🤪💥」
ってカチーーーン!と大覚醒するのだ!!!

🌹第3章:男を「頼りないザコ」にしておく3つの醜いメリット
じゃあ、なんで
世間のジャガイモ女子たちは
男性を「頼りない」とナメ腐って
上手に頼ったり
SOSを出したりできないのか?
耳の穴かっぽじって
よーく聞きなさいな💞🦻
彼女たちはね
「頼れない(被害者)」んじゃなくて
男を頼りないザコに
仕立て上げておくことで
自分のお腹の底の
「3つの醜いメリット」を
強欲にホールドしてるだけなのよ!!!
3つの醜いメリット
①【被害者ビジネス】で人生の主権をサボりたいから
男に上手に頼って
男が自分の「無敵のヒーロー」になって
自分を幸せにしちゃったら
「私は男(外側)に恵まれなくて可哀想なお気の毒な存在なの🥺」
っていう悲劇のヒロインの盾を
失っちゃうのよ!
男を頼りないザコにしておけば
自分の人生が
パレス(ド充足)にならない言い訳を
全部男のせいにできるでしょう?
自分の主権を明け渡して
被害者ごっこでサボるために
男を「頼りない奴」の刑に処し続けているわけ。
②【正解・コントロールの檻】を振り回したいから
上手に頼るっていうのは
お腹の底から「自分のやり方が正しい!」っていうエゴーテルの声を降伏させて
相手の男性性の出し方に
100%委ねるってこと。
でもジャガイモ女子は傲慢だから
「私の思った通り(私の正解)の
完璧なクオリティでおもてなししなさいよ😈!!」
っていうお上品な檻に入ってる。
だから男がちょっとでも思い通りに動かないと、秒速で
「ほら見たことか!頼りない!私がやった方が早い!」
って男の男性性をボコボコにする。
つまり、自分のコントロール権を握りしめて
ただただ安心したいだけなの!
③【負けを認める(降伏)】のが死ぬほど怖いから
「助けて❤️抱きしめてヨシヨシして❤️」ってSOSを出して甘えるのって
自分のBodyの弱さや可愛さを100%認めて降伏(バンザイ)すること。
でも、母親お気の毒の檻に入って
男を敵視してる女子は
甘えることを
「負け」「奴隷になること」だと
壮大に勘違いしてる。
男に対抗するための戦闘用カチカチ防壁(可愛くない男前ロボット)にしがみついて、愛される降伏から全力で逃げてるだけなのよ!
要するに「男が頼りない」んじゃなくて
「自分が世界一可愛いお姫様としてふんぞり返って愛されるための”降伏”」から逃げて
カチカチの鎧にしがみついて
サボってるだけだったのよォォォーーーッッッ!!!

🌹第4章:違う、そうじゃない。乙葉夫婦の真実と、女が敷くべき絶対法律
過去にね、私の母親が
仲良し芸能人夫婦の
乙葉さんと藤井隆さんを見て
「藤井隆さんっていい旦那さんらしいで🥺」
ってボソッと呟いたの。
なんか、その何気ない言葉が
今でも、とーっても記憶に鮮明に
残っている。
いやいや、確かに
藤井隆さんはきっと
いい旦那さんなんだろうけどさ・・・
今の私なら脳天から
爆弾ぶち込んで言えるわ。
「ちげえよ!!!!お前が主権持ってないから生きづらいだけだよ!!(大爆笑)」って!!!
私の実母のように
お気の毒なモブ女子は
「良い男に捕まった奥さんは、ラッキーでいいわねぇ。。。はぁ。」
「それに比べてうちの旦那は…🥺」
って主権を男のスペックに
丸投げしてサボるけど
そもそもの因果関係が真逆なのよ!!!
乙葉さんの方が先に
「私は世界一可愛くて甘え上手なお姫様です(ニヤリ)💞」って
主権を持って100%降伏して
存在しているからこそ
藤井隆さんという
無敵の男性性が大覚醒して
世界一優しくてカッコいい
最高の大富豪ヒーローとして
機能できているだけ!!!
女が主権を明け渡して
勝手にお気の毒な被害者をやるのが
【バグの卵】で
男が頼りなくなる現実が【バグの鶏】。
だったら、女が先に
主権を持って
世界一可愛くふんぞり返ればいいだけよ❤️

👑最終章:プリンセスが檻を出れば、この地球の不幸の連鎖は完全停止する
ここまで読んだVIP女子のあなたなら
もうわかるよね。
この世界ってね
プリンセス(女子)さえ
檻から出て、主権を持って
(自分で作った)大安心の中で
可愛く甘え倒して生きていれば
みんな勝手に幸せになるし
不幸の連鎖は
全自動で止まるようにできているの。
女子が「お世話係の檻」に入って
可愛くない男前ロボットをやって
周りの男をザコにハメ込むから
大事な大事な子供たちに
親から受け継いでしまった
”絶望のインフラ”が
リレーされちゃうわけ。
私が「可愛い自分が好き♡」って
お腹のセンサーに1ミリの妥協もなく
主権を奪還して
パパに抱きつき作戦を執行して
生きる姿を見せること。
そしてその生々しい実践データを
「恥ずかしい🥺」とかすら
ちゃんと受け止めて
こうしてブログに
堂々とサラッと放流すること。
それこそが
この地球上のすべての
檻に囚われたプリンセスたちを
解放する唯一の光(天命)なのよ!!!

さあ、あなたも今日から
お世話係ロボットを完全お葬式にして
自分の強大すぎる
プリンスの力(男性性)に降伏し
あなたしか座れない玉座の上で
世界一可愛いプリンセスとして
ふんぞり返って生きなさいなーーーっっっ!!!💞
パレス!!🏰🩵


コメント